究極交流掲示板

戦国時代を代表する武将の一人「越後の虎」上杉謙信の愛刀「太刀 無銘一文字」、約3億2000万円は安すぎ?

[0]
2017/09/11 07:32
市は3億2千万円という専門家の評価額を上限に交渉に臨んでいるものの、所有者側が金額の上乗せを求めたもようで、価格面で折り合っていない。平成30年7月にリニューアルを予定している市立総合博物館の目玉展示物にする市の計画は、交渉が長引けば見直しを迫られる可能性も出てきた。  


画像01
地域 ローカル ツイート はてな


残り2984書込み可
書く更新検索編集▼古順

前へ1P次へ

[16]
2017/09/11 15:13
切れ味凄いんだろうな武将の刀だから

[15]
2017/09/11 09:40
そのうち富豪の中国人とかに買われちゃいそうな値段やな

[14]
2017/09/11 09:37
>>12 それ日本三名槍

[13]
2017/09/11 09:15
国宝、重要文化財等に指定されている刀剣+上杉の刀
安すぎるわ

[12] 好奇心の犠牲者◆8/MtyDeTiY
2017/09/11 09:07
蜻蛉切
御手杵
日本号
だっけ?

[11]
2017/09/11 09:03
>>9
 日本刀には「横綱」と称される名刀が2振りあり、「天下五剣」の中でも特に「東の横綱」と呼ばれる「童子切安綱(どうじきり・やすつな)」に対して、「西の横綱」と呼ばれているのがこの「大包平」となっています。

 大包平は国宝指定を受けている太刀で、指定名称「太刀 銘 備前国包平作(名物 大包平)」と登録されています。現在日本で国宝指定されている日本刀は100本以上ありますが、その中でも大包平は「国宝中の国宝」とも呼ばれており、これら数々の称号を持ってすれば「大包平は日本一の名刀」と言っても過言ではありません。  

昭和42年のこと、大包平は池田家から文部省(現在の文部科学省)によって買い上げられ、国の所有物となり、以降は東京都の東京国立博物館に収蔵されています。この時に国が支払った金額は何と6500万円。いくら平安末期の逸品とはいえ、1本の太刀の対価としては破格の額面と言えるものです。

 昭和42年当時の6500万円を「消費者物価指数」によって現在の貨幣価値に換算すると、参考数値ではありますが、約2億7千万円という金額になります。

[10]
2017/09/11 08:55
これ、去年の話じゃないの?
https://www.joetsutj.com/articles/37390279

[9]
2017/09/11 08:52
>>1他のはナンボよ?例を書いて

[8]
2017/09/11 08:42
国宝だよ安すぎ

[7] 好奇心の犠牲者◆8/MtyDeTiY
2017/09/11 08:18
>>4
ほう?

いや、やっぱりよくわからんが

[6]
2017/09/11 07:55
剥げとるやないか
画像61画像62

[5]
2017/09/11 07:52
上杉謙信の愛刀「太刀無銘一文字
画像51

[4]
2017/09/11 07:46
>>2>>3

織田信長拵え
圧切長谷部 藤鮫 

模造刀オモチャが16000円

[3]
2017/09/11 07:36
相場がわかんねーうえに本物なのかw

[2] 好奇心の犠牲者◆8/MtyDeTiY
2017/09/11 07:35
そんなん言われても相場がわからんからなぁ

[1]
2017/09/11 07:34
安すぎるわWなめとるのか

他の武将刀と比べても


前へ1P次へ

書く更新検索編集▼古順

[スレッド] 今日:1/昨日:0/累計:223 主なニューススレッド検索スレッド作成新着投稿画像新着YouTube10レス以上記事

トップページ
戦国時代を代表する武将の一人「越後の虎」上杉謙信の愛刀「太刀 無銘一文字」、約3億2000万円は安すぎ?
スマホ向けクリック保証型広告ADsee