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韓国人「捏造だらけの慰安婦映画『ハーストーリー』に対する日本の市民団体の抗議声明…」

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2018/10/11 07:06
映画「ハーストーリー」について福岡でこの裁判を支援した日本の市民団体「」は10月2日、製作会社のSOO FILMに抗議声明を送った。

映画『ハーストーリー』の製作者に抗議する!

私たちは福岡に住む「戦後責任を問う・関釜裁判を支援する会」のメンバーです。この映画は関釜裁判を題材にした実話に基づく映画と銘打っていますが、弁護士にも支援する会にも、何よりも原告に取材しないで作られています。私たちはこの度、映画を観て驚愕し、怒りと悲しみを禁じえませんでした。原告たちの願い、支援する会の願いが無視され歪曲されています。

関釜裁判は日本軍「慰安婦」被害者と勤労挺身隊被害者の双方を原告とする裁判です。10名の原告のうち7名が勤労挺身隊の被害者です。彼女たちは自分たちの被害が韓国社会で正確に知られていない中で、孤独な闘いを強いられてきました。挺身隊イコール「慰安婦」という韓国社会の間違った認識の中で、家族や地域の偏見の目にさらされながら闘ってきて、ようやくその違いと被害実態が認められつつあるときに、その偏見を増幅させるようなストーリーを作り、勤労挺身隊の実態を関釜裁判から消したことは犯罪的ですらあります。

さらに、「慰安婦」原告の被害についても、証言記録があるにもかかわらず、何故この裁判とは関係のない何人かの被害者の方のエピソードを切り貼りし、誇大に脚色するのか。こうした製作姿勢から推測すると、監督は被害がひどければひどいほどいいという商業主義にとらわれ、被害者の痛みに寄り添うことをしないまま製作したのではないかと思われてならず、不誠実さと怠慢を感じざるを得ません。また、最高裁判例に異を唱えて下関判決を下した裁判官たちの誠意や勇気を推し量ることもできないようです。

絶対にフィクションにしてはならない真実があるはすで、それは原告被害者が命がけで裁判の中で訴えた「被害事実」です。劇中で不二越に勤労挺身隊として動員され「慰安婦」にさせられた人物のモデルとなっているのは原告の朴SOさんです。98年下関判決の時のメディア報道が韓国で流れ、地域や教会の人たちからは「慰安婦だったのか」と言われ、家族からは「恥ずかしいから裁判はやめてくれ!」と乞われ、怒りと悲しみで軽い脳梗塞を起こされました。このことが、後の認知症の引き金になったと思われる方です。彼女はもちろん「慰安
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[2] 佐々木バイク
2018/10/11 07:42
>>1
事実に基づいて作られていても、チョッパリの目には「ウソ」「捏造」にしか見えないんだよな

[1]
2018/10/11 07:36
映画 DE 真実


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