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富山県の富富富が東京日本橋三越で販売スタート!

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2018/10/11 18:23

富山の次期主力米「富富富」 日本橋三越でデビューイベント
特長は甘みとつや 試食パックに列
2018年10月11日 12:26
富山県の新ブランド米「富富富(ふふふ)」の本格販売が11日、始まった。日本橋三越本店(東京・中央)で同日開かれたデビューイベントでは石井隆一富山県知事が店頭で試食パックを配布し、来館者が列を作った。県内では現在コシヒカリが主力品種だが、県は暑さや風にも強い富富富を次期主力米に育てたい考え。来年にかけて複数のPRイベントを開催し、認知度の向上を図る。
富富富の本格販売が始まった(日本橋三越本店=東京・中央)
甘みや炊きあがりのつやが特長の富富富は2017年に試験販売を始め、今年から首都圏や中京圏、富山県を中心に百貨店、大手量販店で本格販売する。価格は富山県内で2キロ1200円程度、流通コストがかかる首都圏では同1500円程度。試食パックを手にした都内在住の20代の女性は「名前がかわいくて覚えやすい」と顔をほころばせた。

県は発売後も富富富のPRを推進する。日本橋三越では16日まで館内にある総菜店とレストランで富富富を使った料理を提供するほか、11月にかけては都内で開かれる複数の食のイベントで富富富をふるまう。

東京メトロ大手町駅と羽田空港第2ターミナルビルには、富富富をはじめとした県産品が買える自動販売機も設置する。ビジネスマンから観光客まで多くの人が行き交う場所で富富富の認知度向上を目指す。来年のPRイベントの検討も既に始めている。

関連商材も盛り上がりつつある。富山県名産のマスずしの老舗、源(富山市)は、11日に富富富を使った「伝承館ますのすし 富富富」を発売した。同社の入江健氏は「冷めてもおいしい富富富は常温で食べるますのすしとの相性が良好だ」と強調する。価格は2000円(税別)で、県内のみでの販売となる。

8日に県内で実施した今後の売れ行きを占う先行販売会では、2キロ入りの富富富500袋がわずか30分あまりで完売した。県の関係者は「早ければ年内にも売り切れる可能性がある」とうれしい悲鳴を上げる。

県は2019年の富富富の出荷量を5000トンと前年比で倍増させる目標を掲げる。各自治体が農業振興のために力を入れるブランド米は乱立状態にあり、売り場で存在感を発揮するためには供給体制の拡充が欠か
[…全文を表示する]

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2018/10/11 19:09
>>0 木村文乃さんがCM出演してます。
富富富「新しいお米の名前は」篇 15 秒

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2018/10/11 18:38
柴田理恵と観月あこと中井りかには宣伝させるな!


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