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【韓国】『嫌韓』飛び交う日本のアニメ・ゲーム

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2018/10/12 06:23
今月10日から始まるる済州(チェジュ)国際観艦式で、日本海軍の旭日旗掲揚議論が不参加で一段落した。このような渦中、とある日本のアニメーションが『お詫びと補償を求めるNIDA』というセリフを使った事が判明して、嫌韓議論が浮上した。

「謝罪と賠償を求める」は慰安婦や強制労働、強制連行関連の韓国団体が、日本政府を糾弾する時に頻繁に使う単語でありスローガンである。しかし、嫌韓日本人はこれを嘲弄する際に頻繁に使用する。

「〜NIDA(ニダ=です・ます・ございます・ござります)」体は、韓国を嫌悪する日本人が韓国人を真似て皮肉る際に使ったりする。


■ 日本のゲーム制作会社、極右議論で有名に
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問題になったアニメーション、『シュタインズゲート(STEINS;GATE)』の11話では、韓国語の看板が出た後「謝罪と賠償」の話が出る。これについてネチズンは、「これは明らかに右翼・嫌韓のためのシーン(@キム****)」、「名不虚伝、日本(@エ***)」と言いながら非難した。

シュタインズゲートの制作会社であるWHITE FOXは、以前から製作物に『靖国神社参拝』を暗示するシーンを入れるなど、極右議論で有名になっている。

原作のゲームも問題が多かった。ゲーム内の携帯電話の背景画面で旭日旗が登場する。ゲーム制作会社5pbの社長である志倉千代丸はSNSに、「君が代をアニメ主題歌として使わなければならない」と極右認証を行い、韓国ゲームファンの怒りを買った。

シュタインズゲートは、『ファミ通アワード』で優秀賞を受けるほど名作である。このせいで一部のネチズンは、「こんなに面白いのに政治的要素を排除して文化だけ楽しめないのか(@レプ***)」という反応を見せている。

■ 日本の軍国主義美化アニメ・ゲーム、深く掘り下げる
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日本の軍国主義を美化し、右翼・嫌韓要素をそのまま反映した日本のアニメーション・ゲームが韓国人の間に深々と浸透した。実際にシュタインズゲートは国内で劇場版が公開されたり、ファンサイトが作られるなど大きな人気を得ている。

専門家は、右翼志向の日本文化が青少年に歪曲した歴史観をもたらす恐れがあると指摘する。


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2018/10/12 06:26
イヤなら日本のアニメ見なければいいのに

毎回思う


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