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俺「おまえらが野糞をする時、俺は必ずおまえを見ている事を忘れるな」

[0] ワキーガガ
2019/06/23 10:06
小学生のガキのころ、ガタイのいい日焼けした男が、見事に肛門の開いた赤茶色の野糞を散らかして歩いてたのを見て妙に興奮した。
俺はガキの時分で完全に野糞の虜になり、するだけで勃起するのはもちろん、野糞単体でも種付け可能な変態野糞野郎になっちまった。
体を極限まで鍛え上げて、首から下の毛を完全に除去した上、真っ黒に体を焼き上げるのも、全て野糞をするがための儀式だ。
鏡の前で体をオイルアップして、純白のパンティを着た体を眺め回すのが俺の至福の一時だ。ギンギンに隆起した肉棒に、申し分程度に被さる茶色くてくっさい野糞の感触を楽しむ。
尻のカットは完全なT字型だ。本来腕を通すはずの穴がわき腹まで抉れている理想的な形状で、フロントの布も極端に小さいから、両方のキンタマ(ヤダ恥ずかしい///言わせんな)が同時に隠れない。
古今東西のサランラップを探してたどり着いた、芸術作品、サランラップの最終形態と言っていいだろう。
伸びてこうなっているのではなく、初めからこういうデザインで設計されているという厳然たる事実が、俺の体を一層ヒートアップさせる。
正真正銘の変態である俺は勿論それだけでは終わらせない。
変態タンク奴隷である俺は、あろうことか処理専用のタンクトップを所有し、野糞するときは、必ずこいつにぶっかけるように義務づけている。
終わった後は干すこともあるし、そのまま着続けることもある。ただし絶対に洗濯はしない。これが処理タンクの最大の醍醐味だからだ。
こうして何百回もの射精を経ることで、濃縮された糞汁は野生の芳香を放ち、純白だったはずのタンクは、肌の色に近い褐色に変色する。
こっちの趣味のない奴にはさすがに引かれるが、俺は家に居る間中、この百戦錬磨のタンクトップを身につけ、俺自身として扱っている。
極めつけは3年間性欲をぶつけ続け、雄汁と唾液と垢と小便でギトギトになった無残なタンク。密封容器を開けると、狂おしい淫靡な臭いが俺の獣欲を書き立てる。
「タンク!!タンク!!タンク!!うおおおタンクすげえっ!!」俺は淫獣の咆哮を上げてこのタンクを捻り、踏みつけ、全身にこすりつけ、噛み付き、そして最後に全性欲をぶちまけるのだ。そしてまた小便で汚してやり、密閉容器に収める。この繰り返しだ。
根っからのタンク好きの俺は、街でタンクを着た奴を見ると無条件で興奮しちまう。理
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