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フロムソフトウェアの新作ゲームはダークソウルの要素を兼ね備えた古代日本が舞台のオープンワールドRPGだと判明

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2018/06/01 18:15
新作ゲームShadow Of Dieはゲームプレイとゲーム全体の雰囲気でいくらかダークソウルに似ている。

・ダークソウルと比べた場合、今作はよりオープンワールド的で、明確なレベルも存在せず
ボスのデザインや物語性が全く異なるも

・リーク者によると今作についてブラッドボーンと九怨の影響が強いが、それらより危険で残忍なゲームだと説明。

・Shadow Of Dieには通常とは異なる動きや魔法が使えるようになるスキルシステムがある。またそれは無限に伸びるスキルツリー型ではなく大きく派手なディアブロ型

・プレイヤーは軍刀と盾を装備して戦うのではなく独特なカウンター能力を持った武器で、敵の攻撃から身を守り反撃するのが基本。

・ストーリーは古代を舞台に農民をある暗い儀式に利用していたカルト団体が中心にあるようで、彼らは世界の破滅を守るために生贄を、この団体の聖地に捧げようとしている。

・敵は、この儀式の結果によって生まれた生物で彼らはしばしば手足ないし頭部を失っている。

バイオハザード4になぞらえ、失われた頭部には少々の寄生虫が見て取れることもあった

・「主人公は儀式に失敗し、障害を負い醜くなった男」だと言い、どういう存在か不明だが、あるミステリアスな者によって顔を再生され、ゲームではキャラクター作成機能も存在

・主人公の救世主は彼の失った腕を多機能性を備えた武器に交換し戦えるようにしているが
ゲームを進めていく過程で、それは銃など、より高度な武器への変化が可能。

・Shadow Of Dieは古代日本に着想を得たダークファンタジーだが日本の中でも「かなりの地方」を中心に展開しているものの「付近に探索可能な大都市」が用意されている。

・都市はスカイリム程ではないがフロムソフトウェアの過去の作品より明らかに巨大であれば
複数の相互接続可能な街になっておりこの街がゲームでかなり多くの可能性を提示

・PvPがあるかもしれない。
これまでのプレイヤー対プレイヤーの戦い、あるいは共闘だけでなくShadow Of Dieは一方がモンスターになり対戦、共闘することも可能にしているのかもしれない。

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